【動画制作】動画作ったら広告は必須?

2018/03/27

絶対に広告は打ったほうが良いです!

 

こんにちは、4s Production 中沢です。

 

今回は広告について。

 

ざっくりいうと…

 

・動画を作るだけでは拡散される事は少ない

 

・HPと同じ!

 

・導線を作る事が必要!

そもそも動画を作るという事は

 

なにかを紹介したかったり

 

宣伝したい事が多いハズ。

 

その紹介したいサービスや商品を

 

宣伝するために動画を作られる企業様が

 

多いと思います。

 

 

しかし、今はただ動画を作っただけでは

 

動画を見てもらえる確率が少ないのが現状です。

 

『動画をやってみよう!』と思ったらまずは

 

動画マーケティングをする際に

 

『全体の予算をいくらかけるのか?』を

 

決めておく事が重要です。

 

合わせて企画書も必須です。

 

動画制作にいくらかけて

 

広告費にはこのぐらいの予算をかける。

 

そして『このぐらいの結果を出したい!』と

 

いう事を事前に協議してから進めた方が

 

クライアント側、制作側

 

全員の情報共有にも大変、有効です。

 

わかりやすくいうと事業計画書ですね。

 

ただ、ココをやられていない企業様が

 

多いのが実情です。

 

『なぜ、このような手間を

 

かけなくてはいけないのか?』というと

 

・動画を作るだけでは拡散される事は少ない

 

状況だからです。

 

昨今は動画が世の中にあふれています。

 

どこの商品、どこのサービスも

 

動画マーケティングを行なっています。

 

その中で奇抜なアイデアの動画をアップしても

 

埋もれてしまう可能性が非常に高い…

 

わかりやすくいうと


・HPと同じ!です。

ホームページもどの企業も持っているため

 

ただ作るだけでは

 

ヒット(検索に引っかかる)しづらいのが

 

現状です。

 

その為にHPのSEO対策を行なっている

 

企業様も多いと思います。

 

その為にブログを書いたり、広告を出したり 

 

レビューを書いてもらったり、DMしたりと

 

ほどんどの企業様が行なっています。

 

その差別化として、数年前から

 

動画マーケティングを取り入れ始めた企業様が

 

多かったのです。

 

そこから数年経ち、

 

現在は動画マーケティングが

 

主流となっています。

 

そしてこれから5Gが導入されれば

※5Gについては別ブログ参照

 

さらに動画の重要性が増してきます。

 

『では、どうすれば?』とアタマを抱えて

 

しまう方も多いと思います。

 

そんな時はまずは基本に立ち返り

・導線を作る事が必要! 

 

です。

 

例としては

 

①広告でサービス名を少し知ってもらう 

 

②動画で興味を持ってもらう

 

③HPで成約率を高める

 

この中で一番大切なのは①の段階です。

 

まずは広告で気に留めてもらい

 

動画を見てもらう。

 

そしてHPで成約率をあげていく。

 

どうでしょうか?

 

少しイメージ出来たのではないでしょうか?

 

『まったくイメージができない💦』と

 

いう方は制作会社に

 

気軽に相談してみる事をお勧めします。

 

ひとりで出来る事には限界があります。

 

上記のような事が苦手!という人の為に

 

マーケティング会社や動画制作会社がありますので。

 

4s Productionもご相談は無料ですので

 

お気軽にご相談頂ければと思います。

 

それでは、4s Production 中沢です。

 

keep  smiling!!

 

拡張するテレビ ― 広告と動画とコンテンツビジネスの未来 ― (宣伝会議 実践と応用シリーズ)   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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